お薦め中国語教材

中国語便利ツール【台湾ナビゲーターなんでも情報館】

台湾ナビゲーターなんでも情報館




外国語って教室・学校で習う人、独学でそれもなるべくお金をかけずに勉強してる人、さまざまですよね。
英会話教室行っても、それを生かす機会がなくなると、
やはりドンドン忘れていくものです。
今日は特に、黙々と1人で勉強してるような方に特にお薦めの
ツールをご紹介します。




こちら⇒中国語単語超!



クイズ形式で、中国語の単語を覚えようと言う、
結構面白いソフトです。
要所要所をおさえていて、
やってみるととっても楽しいですよ。
結構ハマりました。



また、扱っている単語が、初心者〜中級まででと、幅が広いので、
中国語を知ってる人でも、十分楽しめます。
私は中国語は「1〜10」と、挨拶程度しか知らないので(笑)
このツールは単語がたくさんありとても役立ってます。
お気に入りに入れておくと便利ですね。


【おすすめ中国語教材】
■つんく♂もお薦め中国語教材はこちら 
■【新教材】中国マスターへの道 


【関連記事】
中国を話そう
台湾基本情報





台湾ナビゲーターなんでも情報館

お薦め中国語教材

台湾では台湾語?中国語?【台湾ナビゲーターなんでも情報館】




台湾は何語で話すの?

「台湾語」(ミン南語)というのが存在します。
が、しかし北京語(中国語)でも、十分可能です。



北京語および台湾での北京語について
北京語には、「四声」といって抑揚が4つあります。
これに抑揚をつけない「軽声」というのを加えます。
となると、標記したカタカナをそのまま発音しても通じないことが殆どある。
なのでご注意が必要(単語を書いて見せれば問題なしです)。



また、巻舌音というのがあり、たとえば「吃(chi)」は舌を上顎につける。とはいえ、台湾では、舌を巻かない方が通じる。”おいしい”は、好吃と書いて「hao chi」が正確な発音だが、台湾では「ハオツゥ」と言った方が通じます。






台湾ナビゲーターなんでも情報館


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。